単品(置き換え)ダイエットなどの失敗談

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単品(置き換え)ダイエットなどの失敗談

単品(置き換え)ダイエットなどの失敗談

2013年08月14日 | ダイエット

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卵ダイエットの失敗談

単品ダイエットには、さまざまな種類がありますが、その中で「卵ダイエット」を試した人の失敗談を紹介します。

この人は、りんごダイエットより卵の方が栄養を摂ることができそうだから、という思い込みから、軽い気持ちで始めてしまったそうです。
そして、ゆで卵や目玉焼きなどの、卵料理しか食べない生活を続けました。
はじめは、すごくおいしかったので、これなら続けられると思ったそうです。
でも、やはり数日すると飽きてしまいます。
それでも、我慢して一週間ほどその生活を続けたそうです。

しかし、ここで体重がほとんど減っていないことに気づきました。
それでも、これから効果が出てくるのでは、と半信半疑に思いながらも卵ダイエットを続けていました。

ところが、そのうち卵を見るのも嫌になるほど飽きてしまいました。
その結果、卵も食べなくなり、ほぼ断食状態になってしまって、この生活に限界がきたそうです。

卵ダイエットは結局2週間続けたそうですが、肌が急激にカサカサになってしまいました。
ダイエットをやめてからも、しばらくの間は、化粧水や乳液をたくさんつけても、カサカサは治らなかったそうです。

これは、おそらく油分をほとんど摂っていなかったからです。
油分も脂肪分も、人間の体には必要な栄養素なので、それらを摂り入れなかったら、体のどこかに不調が現れるのも当然です。
このように、単品ダイエットは、必ずと言っていいほど失敗します。
今このようなダイエットを行なっている人や、これから試してみようと思っている人は、絶対にやめてください。
やせられるどころか、体調を壊してしまうだけで、何も良い結果は出ませんよ。


単品ダイエットが失敗する理由とは

ダイエットの方法には、ある特定の食材だけを食べるという方法もありますが、良い効果がなかなか出ないどころか、体の不調が現れる場合もあるようです。

「りんごダイエット」を試した人の体験談です。
このダイエットのやり方は、一日口にしていいのはりんごと水だけ、という過酷なダイエットです。
それを3週間続けたそうですが、常にお腹が空いている状態で、体力はなくなり、見かけもガリガリにやせてしまいました。
その後は、すぐにリバウンドしてしまい、体調を崩してしまうなど、とても苦労したそうです。

このほかに、有名な単品ダイエットには、グレープフルーツダイエット、ゆで卵ダイエット、パイナップルダイエットなどがあります。
このダイエット法は、極端に摂取カロリーが減るので、短期間で体重を減らすことができます。
しかし、ずっと同じものばっかり食べるので、当然飽きてきますし、栄養価が偏って健康面に支障が出てきます。
また、摂取カロリーが少ないことで、軽い飢餓状態だと身体が判断し、エネルギーを脂肪細胞に蓄積しようとします。

その結果、運動をしない限り、基礎代謝が確実に落ちてきます。
そして、このダイエットをやめたとき、リバウンドが起こってしまうのです。
ダイエットに失敗してしまうのは、「単品ダイエット」のような間違ったダイエットを行なうからなのです。規則正しい生活をし、自分に合った摂取カロリー分の食事を摂り、適度な運動をしてやせるのが一番です。

置き換えダイエットの失敗談

ダイエットをするために、ダイエット食品を利用して、置き換えダイエットをしたことがある人も多いと思います。
置き換えダイエットは、食事の代わりに低カロリーのダイエット食品に置き換え、食事を制限するという方法です。
この方法は、確実にやせると謳っていますが、実際に試してみると、そう簡単にはうまくいかないようです。
それでは、置き換えダイエットを実際に試した人の体験談を紹介します。

ある女性は、成功率が高いと言われている、あるダイエット食品を利用して、置き換えダイエットを行ないました。
ドリンクタイプとスープタイプを試したそうですが、どちらも鼻をつままないと食べられないくらいまずく、その上、匂いも苦手だったそうです。
そにため、食事にとてもストレスがかかってしまい、長続きせずに失敗してしました。
このダイエット食品を購入する額がかなりのものだったので、とっても後悔したそうです。

また、他の女性は、朝食の代わりにダイエットドリンクを飲んでいました。
それまでは、ちゃんと朝食を摂っていたのですが、ダイエットを始めてから、頭が働かないような感じがして、仕事にも支障を及ぼしてしまいました。
2週間ほど続けたのですが、頭痛やめまいが起こったり、顔が青白くなったりしたので、やせる効果が現れる前にやめたそうです。

簡単にやせるダイエット方法はないと思うので、広告の謳い文句にだまされずに、地道にコツコツと頑張ってやせるのが理想的ですね。

アトキンスダイエットの失敗談

数あるダイエット法の中に、「アトキンスダイエット」という方法があります。
これは、アメリカ人の医師アトキンス氏が自分の体のために考え出した方法です。

アトキンスダイエットの方法は、糖質を減らすために、炭水化物をできるだけ摂取しないようにします。
実際には、ご飯やパン、めん類などの炭水化物をまったく摂らないというのは、とてもつらいし長続きしないので、毎食の主食をできる限り減らすことを心がけます。
また、アトキンスダイエットでは、主食を減らすのに加えて、栄養補助食品のコエンザイムQ10などを摂るように勧められます。
このようなことに気をつけて体重を減らしていくのですが、挫折してしまう人や、なかなかうまく体重が減らない人もいるようです。

アトキンスダイエットを自己流で試した人の体験談ですが、炭水化物を摂取できないということで、野菜、肉、魚だけを摂取していたそうです。
これらの食品は制限しなくていいので、お腹がいっぱいになり、はじめは続けられそうだと思ったそうです。
しかし、一週間たった頃に、39度を越える熱が出てしまいました。
この人は、めったに風邪をひかないような丈夫な体だったので、その時炭水化物の重要さを痛感したようです。

アトキンスダイエットが良いか悪いかは判断できませんが、やはり食事はバランスよく摂ったほうがいいみたいですね。
このダイエットをしようと思っている人も、自己流ではなく、ちゃんとした方法で進めることが大切です。

食事制限の失敗談

すぐにやせたいと思っている人の中には、食事制限をして食べる量を減らせば、体重は確実に減るはず、と考えている人は少なくないと思います。
確かに食べなければ、一時的に体重は減るかもしれません。
しかし、その方法は、体にさまざまな危険が伴います。

ある女性は、無理な食事制限をして、目標だった48kgまで体重を落とすことができたそうです。
しかし、その後、体がフラフラとして毎日だるく感じ、体調を崩して風邪をひくこともあったそうです。
この人は、体重を減らすために、カロリーのことだけ考えていたそうです。
今後は、美しく健康的にダイエットするために、栄養バランスを重視していきたいと反省しています。

またある人も、カロリーを抑えることを一番に考え、極端な食事制限をして、結局失敗してしまいました。
この人の、ある日の食事をみてみると、朝食はコーンフレークだけで、昼食はヨーグルト、カロリーメイト、フルーツ、夜はおかずだけです。
このような食事を続けて、最初の一週間で3キロも減ったそうです。
しかし、朝食と夕食が食べられないことにストレスがたまり、結局我慢しきれずに、夕食をおもいっきり食べてしまったそうです。
そして、体重はそれ以上減ることはなく、増える一方になってしまいました。

このように、無理な食事制限をして、理想の体重になったとしても、体調を崩してしまったり、ストレスがたまってリバウンドしてしまったりと、良いことはないようですね。

もったいなくて、つい食べてしまう?

せっかくダイエットで食事に気をつけていても、家族が食べ残したものがもったいなくて、つい食べてしまっては意味がありません。
また、子どもさんのために買い置きしてあるおやつを、こそこそと食べてしまったり、おやつの時間に子供さんと一緒に付き合ったりしていては、決められた一日の総カロリーを簡単に超えてしまいます。

「もったいない」という心はとても大切なことですが、ダイエットが必要だと自分で感じているのなら、それは別問題になります。
食べ過ぎて持っている服がきつくなってしまって、大きいサイズの服を買わないといけなくなったり、糖尿病や生活習慣病などになって、高額な医療費がかかったりしたら、「もったいない」なんて言っていられません。
実際に、太ってくるといろいろな「もったいない」場面に出会います。
やせるために高いダイエット食品を購入したり、ジムやエステに通うために高額な入会金を支払ったり、お金をかけることがどんどん増えていきます。

体重が増えて体が重たくなると、近所への買い物でも歩いて行くのが嫌になり、車やバスを使いたくなってきます。
そうしていくうちに、足や腰が弱ってしまい、さらに歩けなくなってきます。
そうなると、病院へ通うために交通費がかかってしまいます。
これではお金がかかる一方です。

料理をたくさん作って、にぎやかな食卓にしたほうが良い、と思う人も多いでしょう。しかし、今の時代、全部残さずきれいに食べきることは、健康的に考えてあまり良いことではないのです。
家族みんなが満足できる量があれば、なにも質素ではありません。
余計に料理を作るほうが、「もったいない」のですよ。

ストレス太り

ストレスによって、過食に走ってしまった人の体験談です。
この人は、高校卒業後に就職して、不規則な生活や人間関係の悩みなどで、ストレスがたまり太ってしまったそうです。
彼女は、悩み事があると、いつもお菓子を食べることでストレスを解消していたようです。
食べてはいけない、と思うとイライラしてもっと食べてしまいます。
それを繰り返し、どんどん太ってしまいました。

それから、やせないといけない、という想いから極端なダイエットをして、半年で20キロ減らしたそうです。
でも、ガリガリになり過ぎてしまって、その姿は決して美しいものではありませんでした。
その後、仕事を変えてストレスをなくそうと、彼女がもっとも好きな写真関係の仕事につきました。
そして、その仕事が楽しくて、ストレスもなくなったそうです。
そのおかげで、暴飲暴食もなくなり、食事を自分で作るようになったり、時間をかけて食べたりしているそうです。

女性に多いのが、ストレスをためてしまったとき、食べることで解消しようとすることです。
ストレス解消のために、大好きなケーキを食べて忘れてしまう程度なら問題ありません。
しかし、ドカ食いをして過食症となってしまう人も少なくないようです。
彼女は結局、仕事を自分の好きなものに変えて、ストレスそのものを消去したようです。
ストレスがたまっている人は、しっかりと朝食を摂って、1日の食事バランスを考えることが大切です。
ちゃんと朝食を摂ることによって、1日のバイオリズムが快調となり、体調も良くなって、ストレスも感じなくなりますよ。

生理中は太りやすい?

ダイエットのために食生活に気をつけていても、生理前になると、どうしても食欲が抑えられなくて困っている人は少なくないようです。
ダイエットに何度も挑戦してやっと成果が出てきても、生理前になると、止められないくらいの食欲が出てきてしまい、それまでの努力が水の泡になってしまって、悩んでいる人もいます。

どうして、生理前になると食欲が出てきたり、太ったりしてしまうのでしょうか。
この理由は、月経前症候群(PMS)によるものです。
PMSとは、心と体に起こるトラブルの総称のことで、生理が始まる約2週間前頃から現れます。
これは、急激に女性ホルモンの分泌量が変化することに関係があるそうです。

PMSの症状には「むくみ」という症状が挙げられます。
PMSとは、日常生活に悪影響を与えるほどの場合ですが、たいてい女性は、月経前の1週間前から月経中の間は、むくみが出やすくなるようです。
これは、月経前に卵巣から多く分泌される黄体ホルモンという女性ホルモンにより、体に水分を貯めやすくする性質があるからだそうです。

また、生理中に太ったように感じるのは、黄体ホルモンだけが原因ではありません。
大腸のぜん動運動が低下することから、便秘になりやすくなります。
このような原因で、生理前は体が重く感じるようです。
でも、生理前に起こる体の重さは、生理が始まれば改善してきます。
だから、あまり神経質に悩まないように、ストレスを解消する方法を見つけられると良いでしょう。

危険なダイエット

世の中には、数100種類ものダイエット方法がありますが、その中には全く効果が現れないもの、健康を害してしまうものもあります。
正しいダイエット方法とは、しっかりバランスの取れた食生活に加え、適度な運動をすることで、徐々に体重を減らしていくものです。
それでは、間違った危険なダイエットとはどのようなものでしょうか?

まず、「断食ダイエット」や「単品ダイエット」などのような、極端に食事制限をする方法です。
確かにすぐに体重を減らせますが、必要な栄養素を摂り入れることができず、リバウンドしやすくなります。
また、下剤や利尿剤を利用して、体内の水分を無理矢理排出するダイエットは、一時的に体重は落ちますが、決して脂肪が減ったわけではありません。
さらに、過度に使用すると脱水症状になってしまい、健康に悪影響を与えます。

そのような間違ったダイエットによって、具体的には体にどのような影響が現れるのでしょう。
極端なダイエットによって、必要なカルシウムを摂取できないと、「骨粗鬆症」になってしまう危険性があります。
また、狂った食生活が続くと、食欲を管理している食欲中枢を脳がコントロールできなくなってしまいます。
すると、摂食障害になってしまい、過食や拒食などを繰り返す原因となります。

さらに、婦人科系にも影響を与えてしまいます。
食生活が乱れて、必要な栄養を摂取しなくなると、卵巣がうまく機能しなくなるそうです。
そして、女性の体にとても大切な女性ホルモンの分泌量が低下してしまうのです。
その結果、生理不順や無月経、さらに無排卵といった、トラブルを起こしてしまうのです。
さらには、不妊症という深刻なトラブルの原因となることもあるのです。

このように、間違ったダイエット方法を行なうと、体にさまざまな問題を起こしてしまいます。
きれいな理想的なボディーを手に入れたいのでしたら、正しいダイエットで健康的にやせるのが一番です。

薬によるダイエットの危険

手っ取り早く体重を落としたくて、下剤や利尿剤などを利用して、体内の老廃物を無理やり出すことで、体重を減らしている人もいます。
確かに、体内の便や尿を外へ出してしまえば、一時的には体重が落ちるかもしれません。
しかし、これは脂肪が減ったとは言えないので、決してダイエットでやせたことにはなりません。
食生活や生活習慣が変わったわけではないので、このようにしてやせたとしても、あっという間にリバウンドしてしまいます。

さらに、下剤などによって腸が必要以上に刺激されて、うまく働かなくなってしまい、食事による栄養素をしっかりと吸収できなくなってしまうこともあるのです。
消化機能自体が正常に働かなくなってしまったら、健康的な体に戻すのも困難になってしまいます。
このように、下剤などを使ってやせる下剤ダイエットは、本当のダイエットとはいえません。
このような方法は、結果的に体を壊してしまうだけなので、決して行なわないようにしてください。

また、簡単にやせたいと考える人は、「やせる薬」を利用しようとする人も多いです。
アメリカについていうと、スーパーモデルが愛用しているという「やせる薬」が、数多く売られています。
その中には、食欲を抑えるタイプや、脂肪吸収を抑えるタイプなどがあります。
食欲を抑えるタイプは、飲み続けると副作用が現れることがあり、脂肪吸収を抑えるタイプは、激しい下痢になることが多いようです。
だから、このような薬を利用するには、医師の指示のもと服用しないと危険なのです。

ダイエットの成果がなかなか現れないと、すぐにやせられる方法がないかと、弱気になってしまうかもしれません。
しかし、そこでこのような薬を間違った方法で使ってしまったら、健康に害を起こすこととなり、それまでの努力は水の泡となってしまいます。
やはり、ダイエットは地道な努力によって、心も体も鍛えることが大切なのです。

寒天ダイエットの落とし穴

「寒天ダイエット」とは、食物繊維が豊富で、満腹感もあり、カロリーがほとんどない寒天を、積極的に摂取することでダイエット効果が期待できる、という方法です。

寒天は体にはとても良い食品であることに間違いありませんが、限度を超えると話は別です。
寒天ダイエットを行なって、寒天の摂取量を誤ってしまい、大変なめに合った人もいます。
この人は、寒天から1日の食物繊維摂取量を大きく超えた量を摂取し、それ以外の食品からも、食物繊維をより多く摂るようにしていたそうです。
その結果、食物繊維過剰摂取によって、激しい下痢などの体調不良を引き起こしてしまったそうです。

食物繊維の働きの中で注目されているのは、発ガン性物質などの毒素や有害なミネラルを吸収して体外に出すことです。
ところが、過剰に食物繊維を摂ると、有害な物質と一緒に、ビタミンや鉄などの身体に必要なものも吸着してしまいます。
その結果、ミネラルなどが不足して、味覚障害や貧血など発症してしまうそうです。

1日に必要な食物繊維の摂取量は、成人で約20~25gとされていますが、現代人は13~18gしか摂れてないそうです。
そこで、その不足分を補うために寒天を摂取するので、その目安としては1日に7~8gです。
寒天ダイエットを行なう際は、これらのことをよく頭に入れて、規則正しい食生活の中でバランスよく実行すれば、良い結果が現れることでしょう。


危険な国立病院ダイエット

「国立病院ダイエット」というダイエット法を、聞いたことがあるかもしれません。
これについては、いろいろと調べてみると、提唱者が不明であったり、多くの不可解な点が見つかったりします。
このダイエット法を試した人の体験談です。
この人は、2日間はなんとか我慢して乗り切ったようですが、3日目ぐらいから、血糖値が急激に下がったことによって、震えがでるなど体調を崩したそうです。
また、結果的に確かにやせたのですが、それ以上にやつれてしまって、決して美しくなったとは言えない姿だったそうです。

国立病院ダイエットは、デンマークにある国立病院で提唱されたという説や、肥満治療を行なっているアメリカのメイヨークリニックが提唱したという説があります。
しかし、提唱者は明確には誰なのか、はっきりとはわかっていません。
日本の国立病院でも、このダイエット法との関係を否定しています。

それでは、国立病院ダイエットとは、どのような内容なのでしょうか。
このダイエットを行なうのは2週間で、決められたメニューだけを食べ続けます。
それにより、体内組織に化学変化を起こし、太りにくい体質に変化していくそうです。
しかし、その主なメニューが、ゆで卵、ブラックコーヒー、グレープフルーツで、かなり栄養的に偏っています。
また、実際には、体内組織が化学変化を起こすことはあり得ないようです。
このように、このダイエット法は、かなり疑わしい方法だとわかります。

国立病院ダイエット以外にも、危険なダイエット方法はたくさんあります。
提唱者がわからなかったり、内容に不可解な点があったりするようなものは、実践しない方がよいでしょう。
体調を崩してからでは、せっかくの努力も意味がなくなってしまいますよ。

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